2013年9月11日水曜日

UnReal Worldプレイその4 戦争

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プレイ記事のはじめ UnReal Worldプレイその1 不幸な狩猟旅行

61日目
夜が更けた。Njerpez村に侵入した。

するとcraftsmanに鉢合わせ。戦闘になったがjavelinの集中攻撃でcraftsmanはすぐに絶命した。店から出てきたところで武器は持っていなかった。

villageの中心まで来た。夜中だからなのか屋外に人影はない。

屋内を調べる。小屋で寝てた家族らしき4人をを発見した。そして殺害した。

この村の住民はこれで全員? この大人数なら村のNjerpez人も怖くない? あとは時間ある限り見つけたvillageを襲撃して回ることする。

2番目の村、早朝の戦い。

大量の矢を確保できた。companionはunconsciousになってもちゃんとついて来るみたい。

63日目
3番目の村、fieldの戦い。

胸に矢を受け重傷になった。こちらの仲間も何人か死んだ。

飛来物が命中するかどうかはターゲットのサイズとmobilityと移動方法で決まる(3.14 beta更新履歴)。敵に弓で狙われているのならwalkingよりrunningでいるのがベター?

4番目の村、groundの戦い。

生き残ってるcompanionは10人ほど。撤退を繰り返しながらチビチビとNjerpez人を倒した。

5番目の村、roadの戦い。

ここまでで生き残った仲間は4人。今までchildは1人も見なかったけどNjerpezitには存在しないのかな?

64日目
期限が来た。生き残った4人とのパーティー解除、別れた。

あとは滅ぼした村に寄りながら目ぼしいもの(Njerpeziläis scimitarなど)だけ拾って帰りたい。

帰り道、Njerpez woodsmanだと思って寝込みを襲ったら元パーティーメンバーのKaumolaiset woodsmanだった…… woodsmanやadventurerはキャラ絵がNjerpez人と同じ。Njerpez人と誤認して殺してしまった……

66日目
滅ぼした村に入ったつもりだけどNjerpez人がいて追っかけられる。村を間違えたのか生き残りがいた? イヌが逃げきれず殺される…… ropeつけたままでattackの命令も出してなかったのに呼んでも闘い続けてた……

イヌの死体から持たせておいた荷物を回収したいなあともたもたしてるところをNjerpez人に捕まった。maceで殴打されて人生終了。

しかしこの視界ギリギリからのhunting bowでも眼を貫いて射殺できるとはビックリ!

以下戦闘を繰り返して思ったこと
・逃げ足が大事!
生存したいのならまず逃走能力が必要。持ち物は最小限にしてcarryingやfatigueを抑えないと敵から逃げ切るのは難しい。服の着脱やアイテムのdrop、pick upでも結構な時間消費するので事前に。服や防具はキャラの体重の1/10を超えるまではencumbranceのペナルティなし(3.17更新履歴)。金属防具は重いから一長一短?

・相手が1人に見えても安心しない!
周りに誰もいないよう見えたのに戦闘開始するとあとから仲間が5人10人と駆けつけてくることも。

・常に後方を確認!
URWはキャラの視界が前方の180度だけなので、気づくとすぐ後ろに敵、気づくまもなく失神暗転でそのままトドメをさされて死亡とか…… 背後からの攻撃にはblockやcounterstrike、dodgeなどの防衛行動がとれない。テンキー1や3の180度ターンで振り向いて安全確認。音のビックリマークにも注意。

・味方がいるとが使いづらい!
射線に入られるのはもちろん、線上から離れてても外れショットで矢の軌道が逸れて味方に誤ヒット。パーティメンバーに弓と矢を渡すとターゲット近くに味方がいても発射しまくる。

・しかし弓は強い!
正対した状態で近接武器同士が戦ってもなかなか決着つかないが、矢の攻撃だと1発でも倒れやすい。ただ射る動作にも矢を手に持つ動作にも時間がかかる(例 Njerpez warrior戦動画)。クロスボウならなおさら(例 heavy crossbow動画)。最高級bowは北方cultureにあるnorthern bow

2013年9月7日土曜日

UnReal Worldプレイその3 遠征

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31日目
5月になって干し肉が作れなくなった。ここからは燻製肉作り。dried foodのクラフトを始められるのは10月から4月の間だけ。saunaハウスを用意するのは面倒なので近くの村の家を勝手に使う(あのscoopはパクってもおk?)。ばれても大丈夫なのかもしれないが住人が留守にした瞬間を見計らってコソコソと。普通は火を焚いただけでも怒られて警告を無視し続けると村と敵対状態になる(hideworkingのこん棒叩きはセーフだったけど)。村人にさえ見られなければ柵を壊して飼育されてる家畜を村の外に逃がすこともできた。

46日目
イヌをもう1頭とヒツジブタを購入。sheepは1日1回milkがとれる。ミルクはいくら放置してもspoiledにならない? ベリーマッシュルーム野菜は時が経てばダメになる。

54日目
Njerpezitの村に入るという心残りを晴らすため、東の地に向けて出発。sheepとpigは戦えないけど荷物持ち兼歩く食料として連れて行く。

自分所有でない家畜を攻撃すると怒って追いかけてくることはある。一度それでbullとsheepに大怪我させられた。

57日目
オオカミの群れ(最低7頭)と遭遇。眠ってて素通りできそうだったのにイヌが吠えたせいで目覚めさせてしまった。ヒツジとブタを連れているせいか逃げても逃げてもしつこく追ってくる。ちょうど湖があって助かった。

58日目
Kaumoの村々を回って20人招集。武器を持ってないものにはjavelinを配布。なぜか老人ばかりの軍団になってしまった。

60日目
村人はあと3日で帰るそう。急いで村を見つけなければ……

出発から7日目。ついにNjerpez村を発見!!!

一旦夜まで休憩。ヒツジとブタはここの木にくくりつけ置いていく。その4へ続く……

2013年9月2日月曜日

UnReal Worldプレイその2 キャンプ襲撃

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20日目続き
キャンプに侵入。1人が気づいて交戦。奥の小屋の2人のNjerpez warriorはまだ眠ったまま。

あとから向かってきた3人も殺した。こちらは2人が戦死。

イヌは自分の護衛用にropeをつないだままにしておいた。離すと命令なしでも敵に一直線。

眠ってるのは放っておいて他の小屋やテントを調べる。村の端っこに1人いるだけだった。

最後に眠ってる2人を殺して襲撃終わり。キャンプにいたNjerpez人は全部で7人。ここをそのまま拠点にするのもよさそう。小屋も好きなように改築して。自分でイチから作るのならゲーム内で1週間はかかる? 洞窟に住む手もあるらしい。

一番下の黄マークがNjerpezキャンプだったところ。cultural region表示で紫になってたゾーンがキャンプのNjerpez人を皆殺しすると色が消えた。

21日目
いかだを作って帰る。川を渡っても仲間はちゃんとついてくる。

22日目24日目
期限が来てcompanionにしていたNPCと別れた。

26日目27日目
companionと別れた場所に戻ってみるとまだ付近をうろちょろしてた。小島で別れた2人はそのまま出られないみたい。今度からはできることなら誘った場所で別れてあげよう。今回はNPCの行動が知りたくてわざと島で期限を待ってみたスマソ。

現在のshelterの状況。その3へ続く……

UnReal Worldプレイその1 不幸な狩猟旅行

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「the unreal world」のコースでプレイ。versionは3.17。
スタート位置はKoivulaの近くに。villageに家畜が多いらしい。

シナリオは「unfortunate hunting trip」。開始すぐ肉、服、道具と手に入る(死体から)ので生存しやすい。

cultureは生存能力が一番高いであろうKaumolainenを選んでさらに万能戦士的statsが出るまでリロールしまくった。狩り・戦争が主な生活になると思うのでスキルの5ポイントはhideworking、tracking、stealth、spearbowにプラス。

Kaumolaiset(Kaumoの人々)は森で狩猟生活を送る部族。勢力圏が近いNjerpezから村や狩場を守らなければならないという設定(encyclopedia)。

1日目
いきなり目の前に死体が…… これが一緒に狩りに出た父親? いったい何に殺されたのか……

開始時の所持品。

どうやら犯人はクマのようだ。鉢合わせしたら怖いのでこの森からさっさと出る。

2日目5日目
イヌを売ってる村を探してひたすらマップを探索。

6日目
やっとdogがいる村を発見! broad knifespliting axeで1頭とトレード。これで狩りの成功率がかなり上がる(例 イヌとのstag狩り動画)。毛皮のqualityを考えると鈍器攻撃や頭部攻撃で殺すのが理想だけど。

イヌはお腹が減ると吠えて命令を聞かなくなる。dog 1頭をhungryにならないよう維持するのにはbear cutで1日6個くらい必要? spoiledのエサでも未調理なら食べてくれる。イヌが餓死することはないらしい。

7日目16日目
毎日イヌと一緒にハンティング。食べきれない肉は全部干し肉に。一度に作るdried meatは19 cutにするのが一番お得。cordの消費は1~19 cutで1、20~29 cutで2、30~39 cutで3という風になってるので。cord(tying equipment)は服から作ることができて肉の加工以外でもよく必要になる。加工肉は重量(栄養価当たりの)も減る。

17日目
マップを探索したときにNjerpezのキャンプを発見してたので仲間を集めて襲撃することにした。この時点では7人。全員同じKoivulaの村から。途中でクマに攻撃をしかけてみたけどあっという間に倒してしまった(過去のキャラで1対1で挑んだときはこちらが殺された)。bear furは毛皮の中ではかなり高級。

19日目
最終的に仲間は9人に。

20日目
Njerpezのキャンプに到着。夜中なのでこのまま攻め込む。その2へ続く……