2013年8月30日金曜日

UnReal Worldチュートリアルをプレイその4 海の果て

前回の記事
43日目foreign trader戦続き
結局hunting bowで少し掩護しただけでほとんどはハンターが戦った。

foreign traderが落としたfine maceでまだ息のあった3人を撲殺。持ち物を全部剥いで死体を解体(イヌも!)。

ウシに積んでも持ちきれないほどだったので重い肉はあとから取りに戻ることに。wilderness mapでもdrop、pick upはできる。F6キー地図の目印は簡単なトラップ設置がいいみたい。荷物はキャラの体重の1.5倍までなら運べる(3.11更新履歴)。今のキャラ体重135lbs(61kg)。

shelterに到着。イヌ1頭死亡、2人重傷の被害だったけど鉄防具、武器、服、道具、肉と莫大な略奪品を得ることができた。

44日目
期限が来てDriikiläis hunterとはお別れ。

怪我の具合。帰ってからbandageで何度か治療した。nettleやlinenのような低級素材はtying equipmentやbandageに利用してる(clothing)。

46日目
家畜用の囲いが完成(逃がしたくないだけならropetieするだけでも)。クズリオオカミはほかの動物を襲って食べる。プレイヤーが攻撃すると一時的には追い返せるが家畜が生きている限りすぐにまた襲いに来る。イヌがいれば捕食動物を発見すると吠えて知らせてくれる。捕食動物はフェンスを飛び越えることがある(3.16 beta更新履歴)。

草食動物なら植物を探して食べる。

50日目
海を冒険。南西の海にはIslandersやDriikiläisetが住んでる島もある。海の水もそのまま飲めるのでthirstの管理は陸よりラクなぐらい(※バルト海は塩分濃度が低いそうです)。マップの端はどうなってるんだと行ってみたら見えない壁があった。その5へ続く……

UnReal Worldチュートリアルをプレイその3 異国の商人

前回の記事
39日目40日目
「a domestic animal」のtaskでsmall dogを購入(rope付き)。物々交換。余っていた武器類を渡した。イヌを狩りに参加させるとターゲットの逃走を妨害してくれる。

最後の「a companion」でhunterを仲間にして「living in the wild」のコース終了。コンプリートの褒美にはattribute increaseを選んだ。このあとまた「living in the wild」や「advanced adventures」を開始することもできるので何度も繰り返せばキャラの能力maxなんてのもできるみたいだ(ver. 3.19まで?)。

43日目
コース終了でもう死んでもいいかということで強敵のforeign traderに挑む(こちらが攻撃を仕掛けたから戦闘になるだけで毛皮でトレードすれば金属防具も入手可能)。戦う前に残っていた毛皮や武器でbullも買った。ウシは戦えないけど荷物をたくさん持たせられcow(メス)ならミルクが出る。

2人目のforeign traderを倒したところでイヌが殺されてしまった……(┯_┯)

プレイヤーキャラも矢を受けて倒れる。しかも顔面。血が止まらない。bloodlossを放っておくと失神もする。出血の赤メーターはmaxに達するとキャラ死亡。

ハンターのおじさんが戦ってくれてる間に止血に専念する。その4へ続く……

2013年8月29日木曜日

UnReal Worldチュートリアルをプレイその2 ヒト狩り

前回の記事
中途で死んでしまったので「living in the wild」をやり直し。今度はcustomで。custom - easyやcustom - too easyを選ぶとスキルポイントをさらに自由に割り振れる(減らすのあり)。

たくさんの店を持ってるDriikiläisetGoogle翻訳の音声)のcultural regionからスタートさせることにした。western cultureの村は裕福だから便利なものが得やすい(Islanders除く)。

シナリオ、スタッツ、スキルの画面。culturesOwl-Tribe。能力の高さはKaumolainen音声)に匹敵するほど。カラダは小さい。あとswimmingが低いのが少し困る。幅100mぐらいの河でも泳いで渡ろうとするとのは危険(鍛えて能力上げてからなら大丈夫)。

リチュアルの「Banish the Evil Water Spirit」なら水泳スキル上昇。

4日目5日目
飢えそうだったのでヒト狩りをやってみる。thraox(胸)に刺さってジャベリン1発で絶命! これで50ポンド(約22.7kg)の人肉ゲット! shovelも手に入って食料の保存期間が延びるcellarが造設できる。

遠隔攻撃の結果はターゲットのサイズが影響する(3.14更新履歴)。head、arms、legsを狙うのは難しい。小さい生き物ならなおさら。

自然に生えている植物はそのまま食べられるものも多いけど、飢餓解消目的で採集に歩き回るのは非効率? 肉と比べるとカロリーに乏しくnutritionはほとんど回復しない。植物の特性はスキルherbloreで判断。

絶食状態を続けたとしてもstarvationのpenaltyが-100%に達するには相当な時間を要する。高負荷作業を控えればだけでも30日間以上は生存可能?

また都合よく村から離れ1人眠っているwoodsmanを発見。襲ってみる。今度はjavelinが外れjuniper bowで反撃されてしまった。右の前腕に軽い刺し傷ができる。勝てるかもしれないけど大怪我でもしたら困るので逃げる。ちょっと卑怯な感じがするけど対Njerpez民を除いた殺しなら、気づかれても隣接して相手が背後を見せるの待つ→などで頭部攻撃が一番?

shelterに帰って冒険者の肉を焼く。とうとう人肉を食べてしてしまった。

21日目22日目
風邪をひく。春から開始したので夏からの前回と違って夜は凍えることが多くなった。左上の赤と青のゲージが気温。凍傷になるのは冬だけ? 冬は川(rapid除く)や湖は全部凍る。水は穴を開けることで入手可能。

服のwarmth。寒いときは火をたくか近くの村の暖炉のある家で勝手に寝させてもらってる。

34日目
raftを作って「watercourse」のtaskまで完了。これで河も海も渡れるようになった! その3へ続く……

2013年8月23日金曜日

UnReal Worldチュートリアルをプレイその1 Njerpez

公式サイト
RogueBasinのページ
UnReal World Wiki

living in the wild」がチュートリアルのようなコースなのでそれをプレイします。

1日目
character generationは「quick and easy」で始めた。シナリオが「the village」になりキャラとワールドの設定がスキップされる。

シナリオは全部で13あって初期状態がそれぞれ異なる。スタート時のキャラはどれも16歳。

シナリオ「the village」だから村の近くから開始。この画面は1マス約100メートルのwilderness map。Enterキーで1マス約2mのzoom mapと切り替えながら世界を移動する。

「living in the wild」の課題一覧。前半は短時間で終わるものばかり。最初に苦労するのは「a kill」? 実際に動物を仕留めなければならない。リチュアルの「Hunting Incantation」を覚えているなら早起きしてやると助けになる。


早速課題に取り掛かる。「make a fire」ではspruce切り倒しfirewoodを焚き火用に用意した。「do it yourself」はjavelin用にstaffを。「cookery」で貰った魚を火の横に放置してたらspoiledになってしまった。やむなくsmoked elk cutsを消費。

気力(体温の下の欄)が減ってになったところで1日目は終了。地面でそのまま寝た。

野ざらしでは雨が降ると睡眠ストップ。その日の天気はスキルweatherloreで知れる。

2日目
シェルター作りのtaskが終わったところで昼。shelterは水辺近くに設置した。毛皮作り怪我治療、料理等でwaterが必要になる。画像で火の横に映っているのがjavelin。

午後はほぼfishingで過ごした。でもなかなか釣れない。

3日目4日目
ひたすら釣り。地味……

5日目
釣果に少し余裕が出来たのでハンティングへ。

squirrelarctic foxを発見。longbowやjavelinを使うがことごとく外して逃げられる。狩りは動物が眠ったところを襲うと成功率が高い。[h]ideで静かに移動。

trap pitわな猟という手があるけど準備にはかなりの労力を使う。

成果なしか……と思ってたらcapercaillie(オオライチョウ)に出くわして矢が1発ヒット! 初獲物! 死体からskinにわける。skinも加工しないと数日で腐る

拠点に戻って早速なめし作業。タンニングには樹皮脂肪、仕上げにはこん棒類と類が必要。skinが大きなほど必要時間も増える。

6日目7日目8日目
狩りと皮のなめし作業。squirrelとlynx(オオヤマネコ)を仕留める。lynx furはとても高価。

9日目
拠点の状況。今日も狩りとhideworking。しばらくはjavelinだけで動物を狙うことにした。arrowと違って簡単に作れるので回収できなくても困らない。

rockstone投擲武器として利用できる(スキルはclub扱い)。

shelterの北のほうでNjerpez人を発見。

Njerpezは東から来た侵寇人種でURWの悪役。黒髪で曲刀を使うのが特徴的。Google翻訳のフィンランド語音声によると「ニィエルペッツ」?

stag(雄シカ)を発見。初めての大物。倒れるまでひたすらjavelinを投げる。何度か見失ったものの足跡を辿ったりしてなんとか倒せた。動物もNPCも走ると疲れる。これで200ポンド(90kgほど)以上の肉をゲット!

足跡の発見しやすさは生き物のサイズと重量が影響。moss(コケ)とlichen(地衣類)の地形は特に足跡が残りやすい(3.14 beta 3更新履歴)。

10日目11日目
まだhideworkingのtaskは終わってない。時間を置かずに仕上げるのなら無駄?なpreservationを選択してしまった。leatherよりfurのほうが防寒・防アタックに優れるのでdehairはしない(ski stickの製作にはleatherが必要)。

12日目
拠点のすぐ北西の地形でNjerpez人に出くわした!! 勝てる気がしないのでもちろん逃亡。森の中に逃げ込んで撒けたか?と思ったところで突然画面が真っ暗になった。spearで攻撃されて大量出血したらしい。そのまま意識を失ってゲームオーバー……

気づいたときにはNjerpez人がこちらに猛進してた。[Ctrl]+[-]で画面内に収まる視界を大きくとってたらもっと早くに察知できて死ななかったかも。[+]で戻る、[0]で通常サイズ。

生き物(companion除く)が近くにいるときはEnterキーでのzoom outはできない。その2へ続く……